プランプ1
天然植物活性剤
- 昔から民間療法で使用されていた、和漢薬草には人体だけでなく作物にも免疫力・自然治癒力を強くし、樹勢強化・草勢強化が認められています。
また、海藻には不足しがちな微量要素を多く含んでいると共に、各種のホルモンも数多く含有されており、作物の光合成を高め、細胞分裂を促進させる効果もあります。 - 当社では、長年のバイオ技術により和漢薬草エキスと海藻ミネラルを独自の技術で抽出し作物にベストな状態でブレンドし、天然のサイトカイニン(植物抽出キネチン)を加えた速効性植物活力剤「プランプ 1」を開発しました。
- 「プランプ 1」は、果菜類の果実肥大期に優れた効果を発揮すると共に、成り疲れ時・天候不順時の光合成力低下による樹勢強化・草勢維持に効果的です。
特殊肥料登録 登録番号 宮城県 第石-4号
原料に採用されている各種和漢薬草は「中薬大辞典」・「本草網目」に記載されている虫下しを初め、人体の免疫力・自然治癒力の強化、健康増進に用いられているものであり、作物にも同様の効果が認められています。この原料を微生物が産生する代謝産物の酵素によって分解抽出(浸漬抽出)された植物エキスをベースにさらに水出し・加圧・煮沸の三方向より抽出したものを適宜ブレンドしたことにより、植物エキスの効果(活性力・免疫力)を最大限にひきだした資材です。
使用方法
| 希釈倍率 | 1000倍 (数回使用する場合は、1500~2000倍) ※濃度の濃いものを使用すると栄養成長に偏るため希釈倍率は守ってください。 |
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| 使用時期 | ※メロン(アールス・アンデス系) 受粉後20日~25日に1回果実に散布。 ※その他果菜類(トマト・スイカ等)受粉後、果実肥大開始期から5~7日間隔で最低2回を目途に散布。 |
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| 使用上の注意 | ※農薬との混用は、天然ホルモンの効果が顕れ難くなる為避けて下さい。 ※散布は、出来るだけ晴天の午前中に終わらせて下さい。 ※ミツバチ・マルハナバチには影響はありません。 |
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